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vs IH

2014/7/6(日) 22時に行われた交流戦の結果です。

CRIH2.png

今回の交流戦はMK8における密集時の対処方がキモだった感じがします。

1GP目は前が有利なコースの連続ということもあり、
終始相手側に独占され、そのまま上がれずに終わるという結果でした。
しかし、その中でも味方同士の致命的な潰し合い、
及び個人のミスがあったのもハイライトを確認すると見えてきます。
今回のトリプル系は即装備なので、
味方同士の警戒もある程度は・・・と思います。

あとはマップ確認の大切さ。

”離れてはいるが無防備に近い1位の敵、2位に味方
そのすぐ後ろの3位も味方でかつ赤甲羅を持っている”

こういった状況が自身味方含め、今回2レースもありました。
追い上げようとしているのに
減速して譲るという手段は普段考えられないですが、
状況によっては相手を陥落させるチャンスになります。
こればかりはひたすら経験を重ねて慣れていくしか無いですね。

団体戦の難しさを改めて知った一戦でした。
筆者 : P-One
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